西洋の絵画に宇宙人?キリスト教と密接な関係

(引用:salvastyle)

 

 

引用した画像はダヴィンチの「洗礼者聖ヨハネ」です。

ダヴィンチは多才な事で有名で今もなお研究され続けております。

ダヴィンチの絵画に宇宙人がサブリミナルとして描かれていると話題になりました。

この画像を見ると中央部分が確かに宇宙人の顔に見えます。

 

(引用:youtube)

 

 

 

 

 

 

 

こちらの画像は有名なモナ・リザ。

(引用:wikipedia)

 

 

宇宙人のサブリミナルを主張する方によると「司祭の宇宙人が見える」とのこと。

正直なところこの絵はう~ん?といった感じでピンときませんが、宇宙人関連のサブリミナルは西洋の絵画でよく見られるのです。

(引用:youtube)

 

 

 

 

 

 

 

この画像はイエスキリストが磔にされている様子を描いた絵画ですが、左右にUFOのようなものが・・・。

これだけを根拠にUFOだと声高に叫ぶわけにはいきませんが、実に奇妙で興味深いと思います。

(引用:wikipedia)

キリスト教関連の絵画はほかにも奇妙な物体が空を飛んでいるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの福音書に記されているキリストの復活もなかなか面白い点があります。

簡単にご説明しましょう。

 

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亡くなったキリストを入れていた墓に女たちが訪れました。

しかしキリストの遺体はそこには無く、白く輝く青年二人(天使と呼ばれています)が待っていました。

青年は「キリストは復活しました」と伝えました。

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いかがですか?

親切に(天使)と書かれているので探らなくても青年が宇宙人であることが理解できます。

天使を宇宙人と呼ぶと怒られそうですが聖書の世界を現代の科学におきかえて考えるならば人間以外は宇宙人という認識です。

キリストが本当に復活したのかどうかはわかりません。神話のように内容を盛っている可能性も大いにあります。

ですが科学の発展でこれだけ宇宙人存在説が濃厚になって、さらに文献を遡ると奇妙な描写やメッセージが残されているわけです。

もう宇宙人全否定はできない時代になったのではないかと私は思います。

 

 

 

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